3500万円か14万円か? 予防医学に無関心の医薬品業界と政府

公開日: 18:00 デンマーク ブアメラ ブアメラ500VE ベータ・クリプトキサンチン 西垣明慶 非小細胞肺がん 免疫チェックポイント阻害剤 免疫療法


予防医学に無関心の医薬品業界と政府

連休の最後の二日間をデンマークから来られた友人の東京周辺案内で過ごしました。


皮膚科の教授ですが、息子さんが可愛いのでしょう、日本文化を体験させたくて東京へ。
とはいえ観光だけでなく、ブアメラの共同研究についても話し合い、ニキビ、育毛、閉経後の骨粗鬆症、そして肺がんへの効果を促進させましょう。




肺がんと言えば、数カ月前から肺がんの特効薬ともてはやされている医薬品が話題になっています。

今までの抗ガン剤や分子標的薬、そして免疫療法が全く効果がないと専門の医者が明言しています。
そして、新しい機序による真の免疫療法として、「免疫チェックポイント阻害薬」が登場しました。

しかし、この薬は効果は20%の患者、そして延命効果も1年程度であり、患者さんに投する薬前に奏功するかどうか全く不明なもの。

もっとも大きな問題は、60kgの人が1年間投薬すると薬代が、なんと3500万円もする途方もなく高いもの。
今までも、高価な抗ガン剤はありますが、幸いなことに1年間も投薬する前に死亡するため、社会保険では大きな問題にはなってきませんでした。

「免疫チェックポイント阻害剤」も話題にはなっていますが、恐らく効果が不十分なのと、自己免疫疾患に陥る副作用が待ちかまえています。

それに比べて、赤い果実、ブアメラに含まれる新ビタミンのベータ・クリプトキサンチンは副作用もなく、日本の医者だけが知らないだけで、優れた肺がん予防あるいは治療効果があることが世界中に疫学試験で確認されています。


ブアメラ500VEは1ヶ月分12,000円、1年間飲んでも14万円強です。
国民皆保険を逆手にとった医薬品業界と無能な行政当局。


肺がんになって3500万円を社会保険から払ってもらうか、肺がん予防のために1年間14万円を自己責任で支払うか、どちらを選びますか?

続き⇒ 続、3500万円か、14万円か?

店主





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