松本での殺事件から2週経過、捜査進展なし

公開日: 13:24 お知らせ キャッサバ タピオカ 安曇野 蕎麦 松くい虫 松枯れ病


まだ、御記憶にありますでしょうか。

6月27日午前1時、松本市で起き他主婦殺人事件は本日で2週間経過しました。

その後、一切の新情報はなく、警察もマスコは沈黙しています。
6月27~29日の報道でストップしているのです。
マスコミは、現在頻発している猟奇的な事件しか興味ないのかも知れません。

130人体制で捜査している捜査本部も音なしの構え。
迷宮入りか、裏付け捜査中であるのか。
同じ耕地内で起きた事件ですから、住民の一人として経過を知りたいものですが。

殺人があった家屋は立ち入り禁止、家族は市内のホテルに缶詰め状態で葬式も行っていないとのこと。
お二人のお子さんも、高校に行っていない、あるいは行けていないようです。

被害者が握っていた短い毛のDNA鑑定から、幾人かの容疑者は否定されているのでしょうが、どうしたのでしょうか。
当初疑われていた御主人は、ボールド、所謂毛がない方。

草むらを棒1本で何かを探す警官を見ましたが、広い安曇野に落ちた針を探すようなもの、と感じました。
どうして、金属探知機を使用しないのか。

耕地の物知りが言うには、「警察の足で証拠を捕まえる努力は無いに等しいらしい。130人は何をしているのか。番号も知らないフリーダイヤルの板をしているのだろうか?
実は、最近夜中に外人が物知りの近くの家に侵入していたケースがあった。警察は、そのようなケースの有無確認の聞き取り調査も行っていないようです。
現場にサンダルの跡があったらしいが、警察は購入者を探しているとの事。日本人は、サンダルで家の中に入ったり、事件を起こすことはないのが常識。
外人による物盗り事件だ。」

松本サリン事件で松本警察署は甚大なミスを犯している。
事件を犯すのなら、松本警察管内というのが松本住民の多数の違憲であるが、捜査本部は記者クラブへの緘口令を解いて、住民へ説明する責任がある。
第二の事件が起きたらどうするのか。
大いに心配なことは、平和な村の治安と治安警備の警察の能力。

暇に任せての徒然のお知らせでした。







  • ?±??G???g???[?d????u?b?N?}?[?N???A

0 件のコメント :

コメントを投稿