66歳のお祝いは「緑寿」、喜寿ー米寿の10年間は赤寿期

公開日: 11:30 お祝い ブアメラ500VE 喜寿 赤寿期 白寿 米寿 米寿堂 有機ノニまるごと搾り

66歳のお祝いは「緑寿」 
77歳(喜寿)から88歳(米寿)までは赤寿期とします

今まで知りませんでしたが、数え歳で66歳(満64歳)のお祝いがあります。
緑寿(ろくじゅ)と言います。

平成14年(2002年)に日本百貨店協会が提唱してできたそうです。
21世紀は、環境に配慮する世紀ということで、緑。
緑をろく(6)と読んで、66歳が緑のお祝い、緑寿になったそうです。

数え歳で、還暦は60歳。
還暦は、10年前に既に子供たちにお祝いして頂きました。
が、緑寿の祝いは店主も子供も知らず、残念にも祝いの席が設けられません。
70歳の古希は、今や数え歳で行わず、満で行うようでまだ年月があります。

ご存じのように、
77歳は喜寿、
88歳は米寿、
99歳は白寿です。


喜寿から米寿まで、また88歳から99歳まで各々10年もの間隔があり、この間のお祝い日がありません。
緑寿より、白寿ー米寿、米寿ー白寿の間が、最も人生のなかで老・病を味わい始める苦難の10年間です。

特に喜寿ー米寿の間に、日本人男女とも平均寿命が入っています。

百貨店に任せず、健康産業に従事する業界がおめでたいお祝いの年を提唱しても良いのではないかと思います。

米寿堂は、「赤寿」とすることを提案します。
赤は気分を高める色です。
改めて、赤ちゃんではないにしても、壮年の気分を回復し、喜寿と米寿の10年間を「赤寿期」とする事はどうでしょうか?

皆様何か名案がありましたら、ご提案ください。



 米寿堂
                  赤寿期



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